2022年選抜出場校予想

北海道

  1. クラーク記念国際
  2. (補欠1位)旭川
  3. (補欠2位)東海大札幌

優勝したクラーク国際が当確。補欠1位は旭川実、補欠2位は東海大札幌

東北

  1. 花巻東
  2. 聖光学院
  3. (補欠1位)八戸工大一
  4. (補欠2位)青森山田

決勝に進出した2校が当確。補欠1位は準決勝で花巻東に善戦した八戸工大一、補欠2位は青森山田

関東

  1. 明秀日立
  2. 山梨学院
  3. 木更津総合
  4. 浦和学院
  5. (補欠1位)東海大相模
  6. (補欠2位)桐生第一

ベスト4の4校が順当に選出されるだろう。今年は関東・東京の最終枠は東京が選ばれるだろう。
補欠1位は東海大相模、補欠2位は桐生第一

東京

  1. 国学院久我山
  2. 二松学舎大付
  3. (補欠1位)関東一
  4. (補欠2位)日大三

優勝した国学院久我山は当確。
関東・東京の最終枠は準優勝の二松学舎大付と関東5位の東海大相模が比較され、東京2位の二松学舎大付が選ばれると予想。5年ぶりに東京2枠になるだろう。
補欠1位は関東一、補欠2位は日大三

東海

  1. 日大三島
  2. 聖隷クリストファー
  3. (補欠1位)至学館
  4. (補欠2位)大垣日大

決勝に進出した日大三島聖隷クリストファーが当確。補欠1位は至学館、補欠2位は大垣日大

北信越

  1. 敦賀気比
  2. 星稜
  3. (補欠1位)小松大谷
  4. (補欠2位)富山商

決勝に進出した敦賀気比と星稜が当確。補欠1位は小松大谷、補欠2位は富山商。

近畿

  1. 大阪桐蔭
  2. 和歌山東
  3. 天理
  4. 金光大阪
  5. 京都国際
  6. 東洋大姫路
  7. 近江
  8. (補欠1位)市和歌山
  9. (補欠2位)八幡商

大阪桐蔭神宮大会で初優勝し、神宮枠を獲得して7枠になった。
ベスト4に進出した4校は当確。準々決勝で準優勝の和歌山東に惜敗した京都国際も濃厚。残りの2枠は優勝した大阪桐蔭と対戦した東洋大姫路と、金光大阪に1点差で逆転負けした近江が地域性もプラスとなって有力。
結果的に試合内容、地域性ともにマイナスの市和歌山を除くベスト8以上の7校が選出されるだろう。
補欠1位は市和歌山、補欠2位は初戦で和歌山東に惜敗した県1位校の八幡商

中国

  1. 広陵
  2. 広島商
  3. 倉敷工
  4. (補欠1位)岡山学芸館
  5. (補欠2位)下関国際

決勝に進出した広陵広島商は当確。問題は3枠目だ。
準決勝敗退の倉敷工と岡山学芸館の争いで、その勝者が四国3位の明徳義塾と最終枠の比較を行うことになるが、ここが今年一番の難しい選考だ。
ともに3点差負けだが、県大会で直接対決で勝ってること、公立校という点で倉敷工が3校目に選ばれるだろう。
中国・四国の最終枠は実力では明徳義塾、地域性と公立という点では倉敷工に分があるが、ここは倉敷工が最終枠に滑り込むと予想。
補欠1位は岡山学芸館、補欠2位は準々決勝で優勝した広陵に負けた下関国際。

四国

  1. 高知
  2. 鳴門
  3. (補欠1位)明徳義塾
  4. (補欠2位)徳島商

決勝に進出した2校は当確。3校目は明徳義塾が有力。中国3位との比較は今年一番の難関。実力は明徳が上回るが、高知が当確なことと広島から2校当確なため、地域性で倉敷工が有利で、今年も最終枠は中国と予想した。ただし倉吉総合産が21世紀枠に選ばれた場合は明徳義塾が選出される可能性があがる。
補欠1位は明徳義塾、補欠2位は徳島商

九州

  1. 九州国際大付
  2. 大島
  3. 有田工
  4. 長崎日大
  5. (補欠1位)興南
  6. (補欠2位)海星

決勝に進出した九州国際大付、大島は当確。ベスト4の有田工も濃厚、長崎日大も準決勝でコールド負けしたが九州大会を圧倒的な強さで優勝した九州国際大付が相手なため問題なく、濃厚。今年もベスト4が順当に選出されるだろう。
補欠1位は興南、補欠2位は海星。

21世紀枠

  • (東日本)太田
  • (西日本)大分舞鶴
  • (3枠目)倉吉総合産
  • (東日本補欠)札幌国際情報
  • (西日本補欠)伊吹

例年以上に難関な選考となる21世紀枠。どの学校にもチャンスがあり非常に難しい。
その中でまず九州大会で準優勝した大島に惜敗した大分舞鶴が、実力・実績で西日本では一歩リードしている。
東日本は大混戦。実力では北海道大会ベスト4の札幌国際情報がリードしているが、大都市の学校であることと21世紀枠要素が少ない。そこで県大会で昨年春から安定して結果を出していて、群馬は未選出ということも考慮して進学校の太田を東日本の一番手と予想する。
3枠目は近年評価が高い野球教室を行っている倉吉総合産。鳥取も未選出ということを考慮し有力。
補欠は札幌国際情報と伊吹。

センバツ選考・関東当落

試合内容

準々決勝1点差負け・延長負け

×03年 東海大甲府(県2位)3-4藤代(ベスト4) 補欠2位
○04年 作新学院(県2位)2-3x拓大紅陵(準優勝)
○05年 慶応義塾(県2位)4-4 0-6浦和学院(準優勝) (延長15回引き分け再試合)
×05年 埼玉栄(県2位)2-3甲府工(ベスト4) 補欠1位
×06年 土浦日大(県1位)1-2x成田(優勝) 補欠1位
×06年 常総学院(県2位)7-11横浜(ベスト4)(延長11回)
補欠2位
○07年 成田(県1位)3-4佐野日大(準優勝)
▲07年 都留(県2位)3-4桐生第一(ベスト4)
×08年 花咲徳栄(県1位)3-4水戸商(ベスト4コールド負け)(延長10回) 補欠1位
○09年 下妻ニ(県1位)7-8x習志野(準優勝)
×10年 千葉商大付(県1位S)6-6 2-4前橋工(ベスト4コールド負け) 補欠2位
×11年 春日部共栄(県2位)3-4水城(ベスト4コールド負け) 補欠1位
×11年 霞ヶ浦(県2位)5-6横浜(ベスト4)
×13年 霞ヶ浦(県2位)4-5宇都宮商(ベスト4) 補欠2位
×13年 佐野日大(県1位)5-6x常総学院(ベスト4)
×14年 健大高崎(県1位)3-4山梨学院大付(ベスト4) 補欠1位
×14年 霞ヶ浦(県1位S)1-2x桐生第一(準優勝) 補欠2位
○16年 花咲徳栄(県2位)1-2木更津総合(優勝)
×16年 日本航空(県2位)1-2常総学院(準優勝) 補欠1位
×17年 慶応義塾(県1位)3-4x前橋育英(ベスト4) 補欠1位
○18年 国学院栃木(県1位)2-3慶応義塾(ベスト4)
○20年 花咲徳栄(県1位)1-2山梨学院(準優勝)
×20年 西武台(県2位)2-3x健大高崎(優勝) 補欠2位
○21年 東海大相模(県1位)1-2x東海大甲府(ベスト4コールド負け)

24校中8校選出 選出率33.3%(21世紀枠は除外)
24校中12校補欠 6校補欠1位 6校補欠2位
24校中3校無印 無印率12.5%

準々決勝2点差負け

○03年 桐蔭学園(県2位)5-7浦和学院(準優勝)
×03年 山梨学院大付(県1位)1-3花咲徳栄(ベスト4) 補欠1位
×04年 埼玉栄(県2位)4-6土浦湖北(優勝) 補欠1位
×04年 春日部共栄(県1位S)5-7桐生第一(ベスト4)
×05年 前橋商(県1位)0-2常総学院(ベスト4)
○08年 千葉経大付(県1位)3-5横浜(優勝)
△08年 宇都宮南(県1位S)2-4慶応義塾(準優勝)
×12年 東海大甲府(県1位)2-4高崎(ベスト4) 補欠1位
×13年 前橋育英(県1位S)3-5浦和学院(優勝) 補欠1位
○14年 横浜(県1位)3-5佐野日大(ベスト4)
×14年 習志野(県1位)1-3白鴎大足利(優勝)
×15年 平塚学園(県1位)3-5常総学院(ベスト4) 補欠2位
×18年 健大高崎(県1位)5-7明秀日立(準優勝) 補欠1位

13校中4校選出 選出率30.8%
13校中3校選出 選出率23.8%(神宮枠除外)
13校中6校補欠 5校補欠1位 1校補欠2位
13校中3校無印 無印率23.1%

準々決勝3・4点差負け

×05年 桐生第一(県2位)0-3東海大相模(ベスト4) 補欠2位
▲06年 真岡工(県2位)2-6高崎商(準優勝)
×07年 富士学苑(県1位)2-6日大藤沢(ベスト4) 補欠2位
×08年 霞ヶ浦(県1位)0-4聖望学園(ベスト4) 補欠2位
×09年 木更津総合(県2位)3-7慶応義塾(優勝) 補欠2位
×10年 桐蔭学園(県2位)1-4東海大望洋(ベスト4) 補欠1位
○11年 前橋育英(県1位)5-8東海大相模(準優勝)
○12年 横浜(県1位)2-6作新学院(準優勝)
×15年 東海大甲府(県1位)0-4浦和学院(優勝) 補欠1位
×15年 川越東(県2位)0-3木更津総合(準優勝)
×15年 松戸国際(県2位)6-9健大高崎(ベスト4)
×17年 山梨学院(県1位)2-5東海大市原望洋(準優勝) 補欠2位
×17年 横浜(県2位)2-5健大高崎(ベスト4)
×18年 霞ヶ浦(県2位)1-5中央学院(優勝) 補欠2位
×19年 東海大甲府(県1位S)4-8習志野(ベスト4)

15校中2校選出 選出率13.3%(21世紀枠は除外)
15校中8校補欠 2校補欠1位 6校補欠2位
15校中4校無印 無印率26.7%

準々決勝5点差以上非コールド負け

×03年 常総学院(県2位)2-7横浜(優勝)
×07年 富士学苑(県1位)1-6日大藤沢(ベスト4) 補欠2位
×09年 川口青陵(県2位)1-6高崎商(ベスト4) 補欠1位
×11年 千葉経大付(県1位)0-9浦和学院(優勝)
×16年 浦和学院(県1位)1-6桐生第一(ベスト4)
×19年 佐野日大(県1位)1-8桐蔭学園(優勝) 補欠1位
×20年 習志野(県1位)6-12東海大相模(ベスト4) 補欠1位
×20年 桐光学園(県2位)4-10桐生第一(ベスト4)
×21年 鎌倉学園(県2位)0-6専大松戸(ベスト4コールド負け) 補欠2位
×21年 木更津総合(県1位S)1-9常総学院(準優勝)

9校中0校選出 選出率0%
9校中4校補欠 3校補欠1位 1校補欠2位
9校中5校無印 無印率55.5%

準々決勝コールド負け

×04年 前橋工(県1位)1-8甲府工(ベスト4)
×06年 東海大甲府(県1位)1-8東海大相模(ベスト4)
×07年 明秀日立(県1位)4-13千葉経大付(優勝)
×09年 水戸桜ノ牧(県2位)0-8前橋商(ベスト4)
×10年 浦和学院(県1位)0-7東海大相模(優勝)
×10年 市立船橋(県3位)2-14花咲徳栄(準優勝)
×12年 千葉英和(県1位)0-7健大高崎(ベスト4)
×12年 甲府工(県3位)1-10浦和学院(優勝)
×13年 習志野(県1位)0-12花咲徳栄(準優勝)
×16年 霞ヶ浦(県1位)0-7東海大甲府(ベスト4)
補欠2位
×17年 中央学院(県2位)1-9作新学院(優勝)
×18年 作新学院(県1位)1-12東海大相模(ベスト4)
○19年 横浜(県1位)1-8春日部共栄(準優勝)
×19年 前橋育英(県1位)1-9山梨学院(ベスト4) 補欠2位
×21年 国学院栃木(県1位)1-9健大高崎(優勝) 補欠1位

15校中1校選出 選出率6.7%
15校中2校補欠 1校補欠1位 1校補欠2位
15校中12校無印 無印率80.0%

県大会の順位

1位校(スーパーシード以外)

×03年 山梨学院大付1-3花咲徳栄(ベスト4) 補欠1位
×04年 前橋工1-8甲府工(ベスト4)
×05年 前橋商0-2常総学院(ベスト4)
×06年 土浦日大1-2x成田(優勝) 補欠1位
×06年 東海大甲府1-8東海大相模(ベスト4)
○07年 成田3-4佐野日大(準優勝)
×07年 富士学苑2-6日大藤沢(ベスト4) 補欠2位
×07年 明秀日立4-13千葉経大付(優勝)
○08年 千葉経大付3-5横浜(優勝)
×08年 花咲徳栄1-2水戸商(ベスト4コールド負け) 補欠1位
×08年 霞ヶ浦0-4聖望学園(ベスト4) 補欠2位
○09年 下妻ニ7-8x習志野(準優勝)
×10年 浦和学院0-7東海大相模(優勝)
○11年 前橋育英5-8東海大相模(準優勝)
○12年 横浜2-6作新学院(準優勝)
×12年 東海大甲府2-4高崎(ベスト4) 補欠1位
×12年 千葉英和0-7健大高崎(ベスト4)
×13年 佐野日大5-6x常総学院(ベスト4)
×13年 習志野0-12花咲徳栄(準優勝)
○14年 横浜3-5佐野日大(ベスト4)
×14年 健大高崎3-4山梨学院大付(ベスト4) 補欠1位
×14年 習志野1-3白鴎大足利(優勝)
×15年 東海大甲府0-4浦和学院(優勝) 補欠1位
×15年 平塚学園3-5常総学院(ベスト4) 補欠2位
×16年 浦和学院1-6桐生第一(ベスト4)
×16年 霞ヶ浦0-7東海大甲府(ベスト4)
×17年 慶応義塾3-4x前橋育英(ベスト4) 補欠1位
×17年 山梨学院2-5東海大市原望洋(準優勝) 補欠2位
○18年 国学院栃木2-3慶応義塾(ベスト4)
×18年 健大高崎5-7明秀日立(準優勝) 補欠1位
×18年 作新学院1-12東海大相模(ベスト4)
○19年 横浜1-8春日部共栄(準優勝)
×19年 佐野日大1-8桐蔭学園(優勝) 補欠1位
×19年 前橋育英1-9山梨学院(ベスト4) 補欠2位
○20年 花咲徳栄1-2山梨学院(準優勝)
×20年 習志野6-12東海大相模(ベスト4) 補欠1位
○21年 東海大相模1-2x東海大甲府(ベスト4コールド負け)
×21年 国学院栃木1-9健大高崎(優勝) 補欠1位

38校中10校選出 選出率26.3%
38校中16校補欠 11校補欠1位 5校補欠2位
38校中12校無印 無印率31.6%

スーパーシード1位校

×04年 春日部共栄5-7桐生第一(ベスト4)
△08年 宇都宮南2-4慶応義塾(準優勝) 神宮枠
×10年 千葉商大付6-6 2-4前橋工(ベスト4コールド負け) 補欠2位
×13年 前橋育英3-5浦和学院(優勝) 補欠1位
×14年 霞ヶ浦1-2x桐生第一(準優勝) 補欠2位
×19年 東海大甲府4-8習志野(ベスト4)
×21年 木更津総合1-9常総学院(準優勝)

7校中1校選出 選出率14.3%
7校中0校選出 選出率0%(神宮枠除外)
7校中3校補欠 1校補欠1位 2校補欠2位
7校中3校無印 無印率48.9%

2位校

○03年 桐蔭学園(県2位)5-7浦和学院(準優勝)
×03年 東海大甲府(県2位)3-4藤代(ベスト4) 補欠2位
×03年 常総学院(県2位)2-7横浜(優勝)
○04年 作新学院(県2位)2-3x拓大紅陵(準優勝)
×04年 埼玉栄(県2位)4-6土浦湖北(優勝) 補欠1位
○05年 慶応義塾(県2位)4-4 0-6浦和学院(準優勝) (延長15回引き分け再試合)
×05年 埼玉栄(県2位)2-3甲府工(ベスト4) 補欠1位
×05年 桐生第一(県2位)0-3東海大相模(ベスト4) 補欠2位
▲06年 真岡工(県2位)2-6高崎商(準優勝)
×06年 常総学院(県2位)7-11横浜(ベスト4)(延長11回) 補欠2位
▲07年 都留(県2位)3-4桐生第一(ベスト4)
×09年 川口青陵(県2位)1-6高崎商(ベスト4) 補欠1位
×09年 木更津総合(県2位)3-7慶応義塾(優勝) 補欠2位
×09年 水戸桜ノ牧(県2位)0-8前橋商(ベスト4)
×10年 桐蔭学園(県2位)1-4東海大望洋(ベスト4) 補欠1位
×11年 春日部共栄(県2位)3-4水城(ベスト4コールド負け) 補欠1位
×11年 霞ヶ浦(県2位)5-6横浜(ベスト4) 補欠2位
×11年 千葉経大付(県2位)0-9浦和学院(優勝)
×13年 霞ヶ浦(県2位)3-4宇都宮商(ベスト4) 補欠2位
×15年 川越東(県2位)0-3木更津総合(準優勝)
×15年 松戸国際(県2位)6-9健大高崎(ベスト4)
○16年 花咲徳栄(県2位)1-2木更津総合(優勝)
×16年 日本航空(県2位)1-2常総学院(準優勝) 補欠1位
×17年 横浜(県2位)2-5健大高崎(ベスト4)
×17年 中央学院(県2位)1-9作新学院(優勝)
×18年 霞ヶ浦(県2位)1-5中央学院(優勝) 補欠2位
×20年 西武台(県2位)2-3x健大高崎(優勝) 補欠2位
×20年 桐光学園(県2位)4-10桐生第一(ベスト4)
×21年 鎌倉学園(県2位)0-6専大松戸(ベスト4コールド負け) 補欠2位

29校中4校選出選出 選出率13.8%(21世紀枠は除外)
29校中14校補欠 6校補欠1位 8校補欠2位
29校中9校無印 無印率31.0%

3位校

×10年 市立船橋(県3位)2-14花咲徳栄(準優勝)
×12年 甲府工(県3位)1-10浦和学院(優勝)

2校中0校選出 選出率0%

対戦校の成績

優勝校に負け

×03年 常総学院(県2位)2-7横浜
×04年 埼玉栄(県2位)4-6土浦湖北 補欠1位
×05年 桐生第一(県2位)0-3東海大相模 補欠2位
×06年 土浦日大(県1位)1-2x成田(延長10回) 補欠1位
×07年 明秀日立(県1位S)4-13千葉経大付(7回コールド)
○08年 千葉経大付(県1位)3-5横浜
09年 木更津総合(県2位)3-7慶応義塾 補欠2位
×10年 浦和学院(県1位)0-7東海大相模(7回コールド)
×11年 千葉経大付0-9浦和学院
×12年 甲府工(県3位)1-10浦和学院(7回コールド)
×13年 前橋育英(県1位S)3-5浦和学院 補欠1位
×14年 習志野(県1位)1-3白鴎大足利
×15年 東海大甲府(県1位)0-4浦和学院 補欠1位
○16年 花咲徳栄(県2位)1-2木更津総合
×17年 中央学院(県3位)1-9作新学院(7回コールド負け)
×18年 霞ヶ浦(県2位)1-5中央学院 補欠2位
×19年 佐野日大(県1位)1-8桐蔭学園 補欠1位
×20年 西武台(県2位)2-3x健大高崎 補欠2位
×21年 国学院栃木1-8健大高崎(8回コールド) 補欠2位

19校中2校選出 選出率10.5%
19校中10校補欠
19校中7校無印

準優勝に負け

○03年 桐蔭学園(県2位)5-7浦和学院
○04年 作新学院(県2位)2-3x拓大紅陵
○05年 慶応義塾(県2位)4-4 0-6浦和学院
▲06年 真岡工(県2位)2-6高崎商 21世紀枠
○07年 成田(県1位)3-4佐野日大(延長11回)
△08年 宇都宮南(県1位S)2-4慶応義塾
○09年 下妻二(県1位)7-8x習志野(延長11回)
×10年 市立船橋(県3位)2-14花咲徳栄(5回コールド)
○11年 前橋育英(県1位)5-8東海大相模
○12年 横浜(県1位)2-6作新学院
×13年 習志野(県1位)0-12花咲徳栄(6回コールド)
×14年 霞ヶ浦(県1位S)1-2x桐生第一 補欠2位
×15年 川越東(県2位)0-4木更津総合
×16年 日本航空(県2位)1-2常総学院 補欠1位
×17年 山梨学院(県1位)2-5東海大市原望洋 補欠2位
×18年 健大高崎(県1位)5-7明秀日立 補欠1位   
○19年 横浜(県1位)1-8春日部共栄(7回コールド)
○20年 花咲徳栄(県1位)1-2山梨学院
×21年 木更津総合(県1位S)1-9常総学院

19校中10校選出(21世紀枠は除外) 選出率52.6%
19校中9校選出(神宮枠・21世紀枠除外) 選出率47.4%
19校中4校補欠
19校中4校無印

ベスト4に負け

×03年 山梨学院大付(県1位)1-3花咲徳栄 補欠1位
×03年 東海大甲府(県2位)3-4藤代 補欠2位
×04年 前橋工(県1位)1-8甲府工(7回コールド) 補欠2位
×04年 春日部共栄(県1位S)5-7桐生第一
×05年 埼玉栄(県2位)2-3甲府工 補欠1位
×05年 前橋商(県1位)0-2常総学院
×06年 常総学院(県2位)7-11横浜 補欠1位
×06年 東海大甲府1-8東海大相模(7回コールド)
▲07年 都留(県2位)3-4桐生第一
×07年 富士学苑(県1位)1-4日大藤沢 補欠1位
×08年 花咲徳栄(県1位)3-4水戸商(延長10回) 補欠1位
×08年 霞ヶ浦(県1位)0-4聖望学園 補欠2位
×09年 川口青陵(県2位)1-6高崎商 補欠1位
×09年 水戸桜ノ牧(県2位)0-8前橋商(7回コールド)
×10年 桐蔭学園(県2位)1-4東海大望洋 補欠1位
×10年 千葉商大付(県1位S)8-8 2-4前橋工 補欠2位
×11年 春日部共栄(県2位)3-4水城 補欠1位
×11年 霞ヶ浦(県2位)5-6横浜
×12年 東海大甲府(県1位S)2-4高崎 補欠1位
×12年 千葉英和(県1位)0-7健大高崎(7回コールド)
×13年 霞ヶ浦(県2位)4-5宇都宮商 補欠2位
×13年 佐野日大(県1位)5-6常総学院
○14年 横浜(県1位)3-5佐野日大
×14年 健大高崎(県1位)2-3山梨学院大付 補欠1位
×15年 平塚学園(県1位)3-5常総学院 補欠2位
×15年 松戸国際(県2位)6-9健大高崎
×16年 霞ヶ浦(県1位)0-7東海大甲府(8回コールド) 補欠2位
×16年 浦和学院(県1位S)1-6桐生第一
×17年 慶応義塾(県1位)5-6x前橋育英 補欠1位
×17年 横浜(県2位)2-5健大高崎
○18年 国学院栃木(県1位)2-3慶応義塾
×18年 作新学院(県2位)1-12東海大相模(5回コールド)
×19年 前橋育英(県1位)1-8山梨学院 補欠2位
×19年 東海大甲府(県1位S)4-8習志野
×20年 習志野(県1位)6-12東海大相模 補欠1位
×20年 桐光学園(県2位)4-10桐生第一
○21年 東海大相模(県1位)1-2x東海大甲府
×21年 鎌倉学園(県2位)0-6専大松戸 補欠1位

ベスト4コールド負け校に負け

×10年 千葉商大付(県1位S)8-8 2-4前橋工 補欠2位
×11年 春日部共栄(県2位)3-4水城 補欠1位
○21年 東海大相模(県1位)1-2x東海大甲府
×21年 鎌倉学園(県2位)0-6専大松戸 補欠1位

2022年選抜21世紀枠 地区推薦予想

北海道

◎札幌国際情報 ○士別翔雲 △知内

秋季北海道大会で3試合連続コールド勝ちという圧倒的な強さでベスト4に進出した札幌国際情報が本命。
対抗はその札幌国際情報にコールド負けしたもののベスト8の士別翔雲。穴は去年の北海道推薦の知内。

結果:◎本命

東北

◎久慈東 ○弘前南 △只見

昨年まで2年連続13回選出されている21世紀枠の強豪地区東北であるが、今年は目を引く候補が不在だ。
さらに秋田大会準優勝、東北大会1勝で東北地区推薦の大本命と思われた大館桂桜が自転車盗難の不祥事によりまさかの県推薦辞退。
大館桂桜に変わって本命に予想するのは残った候補5校で唯一の東北大会出場となった岩手大会準優勝の久慈東。東北大会初戦でコールド負けを喫したため、最終選考はやや厳しいか。
対抗は青森大会ベスト4の弘前南。穴は福島大会ベスト8の只見。

結果:△穴

関東

◎上尾 ○狛江 △太田

2校が有力視される。
本命は埼玉大会ベスト4で浦和学院に善戦した上尾。1975年夏の甲子園でベスト4に進出した古豪で、埼玉初選出が十分に狙える。
対抗は東京大会ベスト8で二松学舎大付に善戦した狛江。今年は東京から一般枠2校の選出が有力なのが難点だが、上尾に次ぐ有力候補だ。
県大会ベスト4の下妻一と高根沢はどちらもコールド負けの大敗。そのため穴は群馬大会ベスト8の太田。

結果:△穴

北信越

松本深志 ○丹生 △小松

21世紀枠での選出が最も遠ざかっている北信越。県推薦5校すべてが地区大会不出場で、今年も選抜選出は厳しい状態。
そんな中、本命に予想するのは長野大会ベスト8で延長10回惜敗の旧制中学の伝統校、松本深志
対抗は福井大会ベスト4の丹生。2019年夏の福井大会で準優勝の経験もある。穴は石川大会ベスト8の小松。

結果:○対抗

東海

◎中部大春日丘 ○相可

県推薦4校で東海大会出場校は1校のみと、北信越同様めぼしい候補のない東海。東海は地区推薦に一般枠との地域性を重視するため、一般枠で2校出場が濃厚な静岡はほぼ絶望だろう。
残り3県での争いとなるが、唯一の東海大会出場校の愛知大会3位の中部大春日丘が私立ながら本命と予想。過去に愛知の私立豊川が地区推薦されたことがある。
対抗は三重大会ベスト8の相可。

結果:○対抗

近畿

◎塔南 ○熊野 △伊吹

本命は京都大会で準優勝し近畿大会に出場した塔南。近畿大会では初戦でコールド負けしたが、相手は明治神宮大会を制した全国ナンバー1の大阪桐蔭なのでそれほどマイナスにはならないだろう。近畿推薦の最有力候補だ。
府県推薦6校のうち近畿大会出場は2校。だがそのうち高田商は2017年春の甲子園に出場したばかりでブランクが非常に短く対象外だろう。大阪大会4位の星翔も私立のため厳しい。
そのため残る候補は近畿大会不出場校(すべて県大会ベスト8)から。そのうち兵庫は去年選出されてるため、対抗は和歌山の熊野、穴は滋賀の伊吹とした。

結果:△穴

中国

◎倉吉総合産 ○宇部工 △玉野商工

中国大会に出場した2校が有力。
本命は鳥取大会準優勝の倉吉総合産。中国大会では初戦で優勝校の広陵に善戦した。
対抗は山口大会4位ながら開催県のため中国大会に出場した宇部工。
穴は岡山大会ベスト8の玉野商工。

結果:◎本命

四国

◎高松一 ○松山商

東北に次ぐ全国2位の9回の選出がある四国だが、今年は県推薦4校がすべて県大会ベスト8敗退で有力候補がいない。その中で目を引く学校が2つある。
まず本命にあげるのが香川の進学校高松一。高松高校に次ぐ県内2位の偏差値を誇る。過去春1回、夏3回の甲子園ですべてベスト8以上に進出している。
対抗は過去春2回・夏5回の優勝経験がある古豪松山商。選出されれば話題性は抜群だ。

結果:◎本命

九州

大分舞鶴 ○小林秀峰 △諫早

今年の最激戦区と言われるのが九州。九州大会に出場した2校が有力。
本命は大分大会で準優勝し、九州大会では初戦で準優勝した大島に善戦した大分舞鶴。県内有数の進学校でもあり、最終3枠も十分狙える。
対抗は宮崎大会で優勝した小林秀峰。今年の推薦校で唯一の県1位校だ。九州大会では初戦でエース投手の怪我により長崎日大にコールド負けしたが、途中までリードしていた。
穴は長崎大会4位の諫早農。長崎はまだ21世紀枠に選出されたことがない。他にも福岡の進学校福岡、佐賀大会3位の鹿島など九州大会不出場にも候補が多い。

結果:◎本命

2022年選抜21世紀枠 県推薦予想

北海道:◎札幌国際情報(ベスト4) ○士別翔雲(ベスト8)
青森:弘前南(4位) ○三沢(ベスト8)
岩手:◎久慈東(2位) 本命一本
秋田:◎大館桂桜(2位) 本命一本
宮城:◎仙台南(ベスト8) ○仙台一(ベスト16) ×
山形:◎新庄東(ベスト8) ○米沢工(ベスト16) ×
福島:◎いわき光洋(4位) 本命一本 ×
茨城:◎龍ケ崎一(ベスト8) ○下妻一(4位)
栃木:高根沢(ベスト4) ○茂木(ベスト8)
群馬:◎太田(ベスト8) ○利根商(ベスト8)
埼玉:◎上尾(ベスト4) 本命一本
千葉:◎多古(ベスト16) ○君津商(ベスト16) ×
東京:◎狛江 本命一本
神奈川:◎向上(2位) ○相模原弥栄(ベスト8)
山梨:甲府一(ベスト8) ○身延(ベスト8)
静岡:◎浜松西(4位) 本命一本 ×
愛知:◎中部大春日丘(3位) 本命一本
岐阜:◎大垣商(ベスト8) 本命一本 ×
三重:◎相可(ベスト8) ○津西(ベスト16)
新潟:◎北越(優勝) 東京学館新潟(4位)
富山:◎氷見(4位) ○富山北部(ベスト8) ×
長野:松本深志(ベスト8) ○岩村田(ベスト8)
石川:◎野々市明倫(ベスト8) ○小松(ベスト8)
福井:◎丹生(4位) ○金津(ベスト8)
滋賀:◎伊吹(ベスト8) ○草津(ベスト8)
京都:◎塔南(2位) 本命一本
大阪:◎桜宮(ベスト8) ○三国丘(ベスト16) ×
兵庫:加古川西(ベスト8) ○須磨友が丘(ベスト8)
奈良:◎奈良北(4位) ○御所実(ベスト8) ×
和歌山:◎熊野(ベスト8) ○和歌山東(2位)
岡山:◎玉野商工(ベスト8) ○美作(ベスト16)
広島:◎尾道商(2位) ○三原(ベスト8)
鳥取:◎米子西(3位) ○倉吉総合産(2位)
島根:◎出雲西(2位) 本命一本 ×
山口:◎豊浦(ベスト8) 宇部工(4位)
香川:◎高松北(ベスト8) ○高松一(ベスト8)
愛媛:◎川之江(ベスト8) ○八幡浜工(ベスト8) ×
徳島:◎徳島科学技術(ベスト8) 徳島市立(ベスト8)
高知:◎岡豊(ベスト8) 本命一本
福岡:予想間に合わず
佐賀:◎鹿島(ベスト4) ○佐賀西(ベスト8)
長崎:諫早農(4位) 本命一本
熊本:◎熊本(ベスト16) ○熊本北(ベスト16)
大分:大分舞鶴(2位) 本命一本
宮崎:◎小林秀峰(優勝) 本命一本
鹿児島:◎国分中央(4位) 本命一本
沖縄:◎前原 本命一本 ×

2021年全国高校野球選手権大会 持ち点

40点 大阪桐蔭
39点 明豊
38点 智弁学園
37点 愛工大名電
36点 智弁和歌山
35点 専大松戸

34点 東海大菅生明徳義塾
33点 広島新庄敦賀気比
32点 横浜、県岐阜商
31点 浦和学院神戸国際大付
30点 北海、二松学舎大付、京都国際

29点 静岡、沖縄尚学
28点 明桜、盛岡大付
27点 作新学院前橋育英
26点 三重、近江
25点 熊本工、宮崎商、樟南
24点 日大山形松商学園倉敷商

23点 日本文理高松商
22点 高川学園西日本短大付
21点 鹿島学園日本航空
20点 小松大谷、弘前学院聖愛
19点 高岡商石見智翠館

18点 帯広農、長崎商
17点 新田、米子東
16点 日大東北、阿南光
15点 東北学院、東明館

2021オリンピックサッカー 持ち点

男子
30点 スペイン
29点 ドイツ、フランス
28点 ブラジル
27点 アルゼンチン、メキシコ
26点 ルーマニア
25点 日本、韓国
24点 エジプト
23点 ホンジュラスコートジボワール
22点 オーストラリア
21点 南アフリカ
20点 サウジアラビア
19点 ニュージーランド


女子
30点 アメリ
28点 オランダ
27点 スウェーデン、イギリス
26点 日本、カナダ
25点 ブラジル、オーストラリア
24点 中国
23点 ニュージーランド
22点 チリ
21点 ザンビア

2021年高校野球都道府県大会展望

北北海道
第1グループ ◎クラーク記念国際 ○旭川実 △旭川大高 白樺学園
第2グループ 武修館 釧路北陽 遠軽 帯広農
第3グループ 士別翔雲 中標津 別海 滝川西

南北海道
第1グループ ◎北海 ○札幌日大
第2グループ △北照 北海道栄 東海大札幌 駒大苫小牧 札幌静修 札幌第一
第3グループ 知内 札幌光星 函館大有斗 札幌大谷 札幌国際情報

青森
第1グループ ◎八戸学院光星 ○八戸西
第2グループ △青森山田 八戸工大一 東奥義塾 弘前学院聖愛
第3グループ 八戸工大ニ 青森商 三沢商 青森 青森北

岩手
第1グループ ◎花巻東 ○盛岡大付 △一関学院
第2グループ 専大北上 久慈 花巻南
第3グループ 黒沢尻工 盛岡中央 宮古商工 花巻農 盛岡三 水沢工

秋田
第1グループ ◎明桜 ○秋田中央
第2グループ △角館 能代松陽 秋田商
第3グループ 由利工 由利 湯沢翔北 秋田北鷹 秋田南 大曲工 大館桂桜 大館鳳鳴 秋田修英 金足農

宮城
第1グループ ◎仙台育英
第2グループ ○柴田 △東北 仙台一 東北学院 東陵
第3グループ 古川学園 仙台商 日本ウェルネス宮城 角田 利府

山形
第1グループ ◎日大山形 ○酒田南 △鶴岡東 羽黒
第2グループ 創学館 東海大山形 鶴岡工 米沢中央
第3グループ 山形中央 山形東 酒田光陵 山形工 山形城北 九里学園

福島
第1グループ ◎聖光学院
第2グループ ○学法石川 △東日大昌平 磐城 福島商
第3グループ 光南 喜多方桐桜 日大東北 相馬東

茨城
第1グループ ◎常総学院
第2グループ ○明秀日立 △霞ヶ浦 常磐大高 藤代 鹿島学園 土浦日大
第3グループ 水城 石岡一 水戸一 水戸商 水戸啓明

栃木
第1グループ ◎作新学院 ○佐野日大
第2グループ 白鴎大足利 国学院栃木 宇都宮工 文星芸大付
第3グループ 石橋 青藍泰斗 宇都宮南 宇都宮 宇都宮短大付 足利工 足利大付

群馬
第1グループ ◎健大高崎 ○前橋育英
第2グループ △桐生第一 関東学園大付 東農大ニ 館林
第3グループ 前橋商 高崎商 市太田 県太田 高崎商大付 桐生 前橋東 樹徳

埼玉
第1グループ ◎浦和学院 ○花咲徳栄 △昌平
第2グループ 春日部共栄 上尾 埼玉栄 浦和実
第3グループ 立教新座 川口市立 細田学園 大宮東 山村学園 秀明英光 川越東 狭山ヶ丘

千葉
第1グループ ◎専大松戸 ○木更津総合 △千葉学芸 中央学院
第2グループ 習志野 成田 県船橋 市立船橋 千葉英和 東海大市原望洋
第3グループ 東京学館 幕張総合 日体大柏 東京学館浦安 流通経大柏 千葉明徳 拓大紅陵 銚子商 八千代松陰 我孫子

東東京
第1グループ ◎関東一 ○二松学舎大付
第2グループ △小山台 日大豊山 帝京 大森学園 東海大高輪台
第3グループ 東亜学園 修徳 郁文館 目白研心 目黒日大 上野学園

西東京
第1グループ ◎東海大菅生 ○日大三
第2グループ △国学院久我山 明大中野八王子 佼成学園 早稲田実 国士舘 八王子
第3グループ 創価 日大ニ 日大鶴ヶ丘 専大付 日本学園 桜美林 日野

神奈川
第1グループ ◎東海大相模 ○桐光学園 △横浜
第2グループ 桐蔭学園 慶応義塾 鎌倉学園 横浜商 日大藤沢
第3グループ 相洋 横浜創学館 向上 平塚学園 立花学園 横浜隼人 星槎国際湘南 湘南学院 三浦学苑 白山

山梨
第1グループ ◎東海大甲府 ○山梨学院 △日本航空
第2グループ 駿台甲府 甲府工 都留
第3グループ 甲府城西 富士学苑 日川 身延

新潟
第1グループ ◎新潟明訓 ○新潟産大付 △関根学園
第2グループ 日本文理 中越 新潟
第3グループ 北越 東京学館新潟 加茂暁星 五泉 新発田中央

富山
第1グループ ◎高岡商 ○高岡第一 △富山商
第2グループ 新湊 富山第一 未来富山
第3グループ 富山工 富山中部 高岡 氷見 南砺福野 石動 高岡向陵

長野
第1グループ ◎松商学園 ○上田西 △佐久長聖
第2グループ 岡谷南 都市大塩尻 長野日大
第3グループ 高遠 日本ウェルネス長野 小諸商 松本深志 上田染谷丘 諏訪清稜 東海大諏訪 飯田OIDE長姫 飯山

石川
第1グループ ◎日本航空石川 ○星稜 △小松大谷
第2グループ 遊学館 金沢
鵬学園
第3グループ 小松商 金沢龍谷 寺井 津幡 大聖寺 金沢市工 金沢桜丘

福井
第1グループ ◎敦賀気比 ○福井商
第2グループ △北陸 福井工大福井 大野
第3グループ 金津 武生工 啓新 坂井

静岡
第1グループ ◎藤枝明誠 ○掛川西 △静岡
第2グループ 浜松工 加藤学園 常葉大菊川 三島南
第3グループ 磐田東 桐陽 浜松商 常葉大橘 東海大静岡翔洋 静岡商 御殿場西 聖隷クリストファー

愛知
第1グループ ◎愛工大名電 ○享栄 △中京大中京 東邦
第2グループ 星城 至学館 永徳 桜丘
第3グループ 愛産大三河 中部大春日丘 豊川 誉 日本福祉大付 東浦 刈谷 豊橋中央 成章 大府

岐阜
第1グループ ◎県岐阜商 ○中京
第2グループ △岐阜第一 大垣商 大垣日大 市岐阜商
第3グループ 岐阜城北 東濃実 岐阜工 美濃加茂 麗沢瑞浪 岐阜総合学園 梅津明誠 関商工

三重
第1グループ ◎津田学園 ○津商
第2グループ △松阪商 三重 海星 白山 いなべ総合
第3グループ 菰野 近大高専 宇治山田商 暁 高田 鈴鹿 桑名工

滋賀
第1グループ ◎近江 ○滋賀学園 △綾羽
第2グループ 立命館守山 比叡山 水口東 水口
第3グループ 栗東 彦根東 近江兄弟社 北大津 八幡商

京都
第1グループ ◎京都国際 ○龍谷大平安 △乙訓 
第2グループ 京都成章 東山 立命館 立命館宇治
第3グループ 塔南 西城陽 京都外大西 福知山成美 綾部 京都翔英 鳥羽

大阪
第1グループ ◎大阪桐蔭
第2グループ ○履正社 △近大付 関大北陽 東海大仰星 興国
第3グループ 大商大高 桜宮 大塚 大阪 山田 八尾 金光大阪 大産大付 箕面学園 東大阪大柏原 大阪偕星学園


兵庫
第1グループ ◎神戸国際大付 ○神港学園 △神戸弘陵
第2グループ 滝川ニ 東洋大姫路 報徳学園 東播磨 長田
第3グループ 明石商 尼崎工 三田松聖 村野工 育英 関西学院 市尼崎 武庫壮総合 淡路三原 高砂

奈良
第1グループ ◎智弁学園 ○天理 ○奈良大付
第2グループ 畝傍 郡山 御所実
第3グループ 関西中央 奈良 桜井 法隆寺国際 高田商

和歌山
第1グループ ◎市和歌山 ○智弁和歌山
第2グループ 和歌山東 近大新宮 耐久
第3グループ 熊野 向陽 田辺工 和歌山商 箕島

岡山
第1グループ ◎創志学園 ○倉敷商
第2グループ △倉敷工 関西 岡山学芸館 おかやま山陽
第3グループ 総社南 興譲館 岡山東商 岡山商大付 玉島商工 玉野商 玉野光南

広島
第1グループ ◎広島新庄 ○広陵
第2グループ △広島商 呉港 尾道
第3グループ 西条農 山陽 如水館 盈進 高陽東 瀬戸内 武田 近大福山 市呉

鳥取
第1グループ ◎鳥取城北 ○米子松陰 △米子東
第2グループ 鳥取商 境 米子工
第3グループ 八頭 鳥取西 倉吉北 倉吉東 米子北

島根
第1グループ ◎立正大淞南 ○石見智翠館 △浜田
第2グループ 矢上 大田 益田東 
第3グループ 開星 大社 安来 出雲北陵 飯南 出雲西 平田

山口
第1グループ ◎下関国際 ○高川学園 △宇部鴻城
第2グループ 桜ヶ丘 西京 早鞆
第3グループ 宇部商 岩国商 萩商工 柳井学園 光 宇部工 南陽工 徳山 下関商 岩国 豊浦

香川
第1グループ ◎英明 ○高松商
第2グループ △大手前高松 寒川 藤井 丸亀城西 尽誠学園
第3グループ 高瀬 高松南 高松北 三本松 丸亀 香川中央 高松西 香川高専高松 四国学院香川西

愛媛
第1グループ ◎聖カタリナ ○小松 △新田
第2グループ 松山商 今治西 済美
第3グループ 西条 松山聖陵 丹原 松山城南 吉田 宇和島東 帝京五

徳島
第1グループ ◎鳴門 ○徳島商 △鳴門渦潮
第2グループ 阿南光 脇町 小松島
第3グループ 富岡西 徳島北 名西 生光学園

高知
第1グループ ◎高知 ○明徳義塾
第2グループ △高知中央 高知商
土佐 岡豊
第3グループ 土佐塾 高知追手前 高知工 檮原 高知西

福岡
第1グループ ◎九州国際大付 ○福岡大大濠 △真颯館
第2グループ 西日本短大付 筑陽学園 東福岡 福岡工大城東 戸畑
第3グループ 飯塚 北筑 久留米商 九産大九産 沖学園 自由ヶ丘 折尾愛真 福岡 東海大福岡 東筑

佐賀
第1グループ ◎東明館 ○佐賀北
第2グループ △佐賀学園 唐津商 佐賀商 敬徳 有田工
第3グループ 多久 唐津工 太良 北陵 龍谷 早稲田佐賀

長崎
第1グループ ◎大崎 ○長崎商 △創成館
第2グループ 長崎日大 海星 小浜
第3グループ 大村工 佐世保実 鹿町工 長崎西 諫早農 佐世保北 九州文化学園 波佐見

熊本
第1グループ ◎東海大星翔 ○熊本工
第2グループ △開新 城北 九州学院 文徳
第3グループ 翔陽 秀岳館 有明 八代 八代工 ルーテル学院 球磨工

大分
第1グループ ◎明豊
第2グループ ○津久見 △大分舞鶴 柳ヶ浦 藤蔭 大分商
第3グループ 臼杵 佐伯鶴城 日田林工 中津東 三重総合 大分

宮崎
第1グループ ◎日南学園 ○宮崎日大 △宮崎商 延岡学園
第2グループ 妻 宮崎学園 日章学園 聖心ウルスラ
第3グループ 小林西 宮崎南 都城東 延岡 都城 日向 鵬翔

鹿児島
第1グループ ◎鹿児島実 ○神村学園 △鹿児島城西
第2グループ 鹿屋中央 樟南 大島
第3グループ 鹿児島工 加治木 枕崎 鹿児島南 国分中央 れいめい 鹿児島商 伊集院

沖縄
第1グループ ◎興南 ○沖縄尚学 △具志川商
第2グループ 美里工 八重山 浦添商 沖縄水産
第3グループ 沖縄工 宜野座 与勝 美来工科 日本ウェルネス KBC未来 嘉手納 豊見城 糸満