2021年高校野球都道府県大会展望

沖縄
第1グループ ◎興南 ○沖縄尚学 △具志川商
第2グループ 美里工、八重山浦添商、沖縄水産
第3グループ 沖縄工、宜野座、与勝、美来工科、日本ウェルネスKBC未来、嘉手納、豊見城糸満

2021年選抜高校野球大会 持ち点

40点 中京大中京
39点 大阪桐蔭
38点 健大高崎
37点 智弁学園
36点 仙台育英
35点 常総学院

34点 天理
33点 東海大菅生
32点 明徳義塾
31点 市和歌山
30点 東海大相模
29点 明豊

28点 県岐阜商敦賀気比
27点 広島新庄、大崎
26点 北海、神戸国際大付
25点 福岡大大濠東海大甲府
24点 京都国際、鳥取城北

23点 上田西、聖カタリナ
22点 下関国際、宮崎商
21点 八戸西、具志川商

20点 東播磨
19点 柴田
18点 専大松戸
16点 三島南

2021年選抜高校野球大会出場校予想

1月13日発表の神宮枠代替は後日追加予想→21世紀枠を4枠に増枠に決定

 

北海道

  1. 北海
  2. (補欠)旭川

優勝した北海が確実。準優勝の旭川実が補欠でここは今年も無風だ。

東北

  1. 仙台育英
  2. 柴田
  3. (補欠1位)花巻東
  4. (補欠2位)日大山形
例年は決勝に進出した2校が当確となる東北が今年は微妙となった。
勝戦が18-1と大差がつき、しかも同県対決。柴田は宮城大会準決勝でも仙台育英に2-12で大敗し、東北大会決勝と合わせて2度も仙台育英に大敗しており、さらに地域性でも不利である。
東北から一般枠で同県2校が出場したのは過去2回しかなく、決勝が同県対決になると準決勝敗退校の逆転選考も多い。仙台育英は確実だが、2枠目は準優勝の柴田と、準決勝で仙台育英に0-1と善戦した花巻東との比較になる。
しかし柴田は決勝で大敗したものの、宮城の公立校54年ぶりの決勝進出(1966年の仙台商以来)、県1位校3校(八戸学院光星・東日大昌平・日大山形)に勝利、春夏通じて甲子園初出場がかかるという点から、高野連には決勝での大敗と地域性を考慮しても柴田を落とす勇気はないと思われる。
補欠1位は花巻東、補欠2位は日大山形

関東

  1. 健大高崎
  2. 常総学院
  3. 専大松戸
  4. 東海大甲府
  5. 東海大相模
  6. (補欠1位)木更津総合
  7. (補欠2位)鎌倉学園
ベスト4に進出した4校は当確。5校目は準々決勝で唯一接戦だった東海大相模がほぼ確実。
東海大相模は東京2位の日大三との比較となる。東海大相模に勝った東海大甲府が準決勝でコールド負けしたのがマイナスとなるが、日大三は東京大会決勝で5点差で負け、試合内容もよくなかったことから東海大相模が有力と思われる。

東京

  1. 東海大菅生
  2. (補欠)日大三
優勝した東海大菅生は当確。準優勝の日大三は関東5校目の東海大相模との比較となるが、5点差での完敗は厳しく、最終枠は関東5位の東海大相模になるだろう。
ただし日大三は東京都高野連会長など数々の重鎮の母校であるとこから、政治力で関東・東京の最終枠は日大三となることも考えられる。

北信越

  1. 敦賀気比
  2. 上田西
  3. (補欠1位)関根学園
  4. (補欠2位)星稜
東北と同様に決勝戦で16-5と大差がつき微妙になった地区。2枠目は上田西と、準決勝で敦賀気比に9回2アウトから追いつかれ延長戦の末4-5でサヨナラ負けした関根学園の争いとなる。
しかし上田西は準決勝で北信越大会4季連続優勝中だった星稜に勝利していることから、東北同様決勝に進出した2校が選出されると予想する。
補欠1位は関根学園、補欠2位は星稜。

東海

  1. 中京大中京
  2. 県岐阜商
  3. (補欠1位)三重
  4. (補欠2位)岐阜第一
昨年と同一カードの決勝戦となった東海は、昨年に続いて決勝に進出した中京と県岐阜商が順当に選出されるだろう。
補欠1位は三重、補欠2位は岐阜第一。

近畿

  1. 智弁学園
  2. 大阪桐蔭
  3. 市和歌山
  4. 京都国際
  5. 神戸国際大付
  6. 天理
  7. (補欠1位)龍谷大平安
  8. (補欠2位)智弁和歌山
21世紀枠の地区推薦に続いて、近畿が今回一番難しい地区。近畿大会ベスト4の4校は当確。5枠目も兵庫1位の地域性と1点差負けという試合内容から、神戸国際大付も有力だろう。
6校目は龍谷大平安智弁和歌山、天理の3校の争いで大混戦だ。このうち準々決勝で優勝校相手にコールドを回避した学校は2008年の奈良大付を除いてすべて選ばれているという過去のデータでは平安が有利だ。だが優勝校と対戦したという理由で5・6校目に選出されたことはないので、もう少し考える必要がある。
智弁和歌山は準々決勝では2番目に僅差の2点差負けだが、県3位、負けた相手が準決勝敗退したことからほぼ絶望。
ポイントは21世紀枠の近畿推薦。もし山田が21世紀枠に選出されていたら、近畿大会初戦で山田に勝利した平安がやや有利になっていた。畝傍が選出されていたら、奈良3校目となる天理が脱落し、平安と智弁和歌山の争いとなり6校目は平安となっていただろう。だが21世紀枠の近畿推薦はそのどちらでもなく東播磨。また京都の綾部が地区推薦候補の最終3校に選ばれていたことから、近畿が一般枠に選出したい学校は平安ではないと思われる。
天理はコールド負けしたものの、準々決勝敗退4校で潜在能力はトップだ。コールド負けしたとはいえ相手が全国屈指の強豪大阪桐蔭であること、優勝した智弁学園に奈良大会で勝利していることが評価され、6校目は天理が射止めると予想。
補欠1位は龍谷大平安、補欠2位は智弁和歌山。だが21世紀枠に東播磨が選ばれた場合、神戸国際大付が選ばれない可能性もあるかもしれない。

中国

  1. 広島新庄
  2. 下関国際
  3. 鳥取城北
  4. (補欠1位)米子東
  5. (補欠2位)桜ヶ丘
決勝に進出した2校は当確。3校目は鳥取城北が有力。四国3校目の小松との比較となるが、対戦相手の広島新庄が優勝したことと地域性で鳥取城北中四国の最終枠を射止めるだろう。
補欠1位は米子東、補欠2位は桜ヶ丘。米子東と桜ヶ丘の順位は入れ替わる可能性も高い。

四国

  1. 明徳義塾
  2. 聖カタリナ
  3. (補欠1位)小松
  4. (補欠2位)鳴門
決勝に進出した2校は当確。聖カタリナは悲願の甲子園初出場が当確だ。3校目は小松が有力だが地域性と対戦相手の聖カタリナが決勝で完敗したことで厳しく、中四国の最終枠は中国の鳥取城北に行くだろう。
補欠1位は小松、補欠2位は鳴門。

九州

  1. 大崎
  2. 福岡大大濠
  3. 明豊
  4. 宮崎商
  5. (補欠1位)延岡学園
  6. (補欠2位)神村学園
ベスト4の4校が順当に選出されるだろう。補欠1位は延岡学園、補欠2位は神村学園

21世紀枠

  • (東日本)石橋
  • (西日本)東播磨
  • (3枠目)八戸西
  • (4枠目)富山北部・水橋連合
  • (東日本補欠)知内
  • (西日本補欠)具志川商
ずば抜けた本命不在の21世紀枠。そして明治神宮大会中止により空いた神宮枠が21世紀枠に回り、4枠に増枠となった。東日本と西日本から1枠ずつ、そして全体から残り2枠が選ばれる。
東日本は非常に難しいが、21世紀枠開始からすべての年で旧制中学の高校が選ばれているため、今回9地区の地区推薦で唯一旧制中学である石橋と予想。関東初の2度目の地区推薦であることもプラス。
西日本は近畿の東播磨が有力。山田が推薦されていれば今年の西日本の大本命になったところだが、その山田を抑えて近畿推薦された東播磨インパクトに欠けるが西日本で一歩リードしてると思われる。今回コロナ禍で長距離の移動が制限される中、甲子園に近い兵庫というのもプラス材料になるかもしれない。
3枠目は21世紀枠の名門・東北地区の八戸西。東北は9地区で最多の21世紀枠選出回数だが、青森は東北で唯一21世紀枠に選出されたことがない。東北最後の県の初選出はなるか。
増枠となる4枠目は最後の選出が2011年と9地区で最も遠ざかっている北信越の富山北部・水橋連合。さらに富山は選ばれれば初選出となる。初の合同チームの甲子園出場と話題性は高い。4枠となったため東西2校ずつにするのがバランスがいいが、今年の中四国・九州の面子だと東日本3・西日本1のほうがふさわしい。そこで高校野球の区分では東日本だが、フォッサマグナ・JR・NTTの区分では西日本に分類される富山を4枠目に入れることで実質東西2校ずつとバランスを取ることができる。
東日本の補欠は知内、西日本の補欠は具志川商。

2020年全国高校サッカー選手権大会持ち点

40点 青森山田
38点 藤枝明誠
37点 昌平
36点 矢板中央

35点 履正社、東福岡
34点 帝京長岡、京都橘
33点 星稜、市立船橋
32点 富山第一神村学園

31点 米子北、神戸弘陵仙台育英
30点 山梨学院、前橋商、丸岡
29点 桐蔭学園、作陽、徳島市
28点 鹿島学園、関東一、ルーテル学院
27点 堀越、帝京大可児高川学園
26点 海星、明徳義塾創成館

25点 松本国際、大手前高松佐賀東
24点 札幌大谷広島皆実那覇西
23点 遠野、東海学園宮崎日大
22点 学法石川日本文理大付、大社

21点 初芝橋本、新田、近江
20点 ノースアジア大明桜、日大山形山辺

2021年選抜21世紀枠 地区推薦予想

北海道

◎知内 ○札幌国際情報 △中標津
 
北海道大会ベスト4の知内が圧倒的本命。対抗と穴はベスト16に進出した公立校から札幌国際情報と中標津
 
 結果:◎本命
 

東北

◎八戸西 ○柴田 △相馬東
 
2020年まで20年間で12回選出されてる東北は、最終選考より地区推薦を取るほうが難しいと言われる。今年も最終選考で東日本の本命になりそうな候補が複数いる。
本命は青森大会準優勝、東北大会ベスト8の八戸西。東北推薦は東北大会出場校から選ばれることが多いため、準優勝の柴田以外で候補校唯一の東北大会出場校の八戸西は有力だ。
今回の注目は宮城推薦の柴田の扱い。東北大会決勝進出で一般枠で出場が有力ではあるが、決勝で1-18で大敗したこと、仙台育英と同県で地域性が不利であることからやや微妙である。
21世紀枠で柴田、一般枠で花巻東を選出という可能性もあるかもしれない。そのため対抗に入れておく。
穴は福島大会4位の相馬東。東北大会には出場できなかったが、来年は震災から10周年、原発事故と豪雨の両方を考慮されて選出される可能性はある。
 
 結果:◎本命
 

関東

◎石橋 ○大宮東 △甲府城西
 
まず神奈川屈指の進学校で、私立ながら関東推薦に選ばれれば最終選考でも東日本の大本命と言われた鎌倉学園が、神奈川の21世紀枠拒否力により県推薦にも選ばれなかった。神奈川の21世紀枠選考は毎年残念である。
この結果関東は栃木大会準優勝の石橋が各県推薦で唯一の関東大会出場ということもあり、圧倒的な大本命になった。
しかし石橋にも難点がある。関東は過去に1度地区推薦された学校は二度と地区推薦されていないのだ。このルールの存在が本当なら2017年に地区推薦された石橋は選ばれないことになる。
石橋が選ばれない場合、対抗は非常に難しいが、一般枠出場が絶望的な埼玉から、埼玉大会ベスト4の大宮東か。
穴は山梨大会ベスト4の甲府城西
 
 結果:◎本命
 

北信越

◎富山北部・水橋連合 ○寺井 △美方
 
富山大会ベスト4で北信越大会に出場した富山北部・水橋連合が大本命。連合チーム初の甲子園出場の話題性で最終選考も狙えそうだ。
対抗は石川大会4位の寺井。穴は福井大会4位の美方。
 
 結果:◎本命
 

東海

◎松阪商 ○三島南
 
東海地区は一般枠絶望の県から地区推薦されることが多いため、今年は静岡か三重から地区推薦される可能性が高い。
本命は三重大会準優勝で東海大会に出場した松阪商。2018年夏は三重大会で準優勝するなど、甲子園にあと一歩まで迫っている。
対抗は静岡大会4位の進学校三島南。野球教室を開催して普及活動を行っているも特筆される。
 
結果 :○対抗
 

近畿

◎山田 ○畝傍 △東播磨
 
今年の最激戦区・最注目地区と思われる近畿。近畿推薦に選ばれた学校は最終選考でも西日本の大本命になりそうだ。
本命は大阪大会3位決定戦で2019年夏の甲子園優勝校履正社に逆転勝ちする大金星をあげ、大阪府立校として26年ぶりの近畿大会出場を果たしてその名を轟かせた山田。
大阪府立校が甲子園に出場すれば1995年の市岡以来同じく26年ぶりとなるなど、話題性は高い。
対抗は奈良大会3位の畝傍。1941年夏の紀和大会で優勝しながら、戦争で全国大会が中止となり幻の甲子園初出場となり、その後未だに甲子園初出場を果たせていない過去がある。
今年コロナの影響でそのとき以来の甲子園中止となったことも合わせて選出される可能性はある。
穴は兵庫大会準優勝で近畿大会に出場した東播磨。話題性や困難克服度で山田、畝傍より劣るが、実力ではこの中でナンバー1である。
話題性の山田、実力の東播磨、伝統の畝傍、どこが選ばれても西日本の本命になるだろう。それ以外の滋賀・京都・和歌山の候補は極めて厳しいだろう。
 
結果:△穴
 

中国

◎矢上 ○萩商工 △米子工
 
ほとんどの県で常連校と私立が上位を独占し、有力候補が不在の中国。
そんな中で選ばれれば中国推薦の有力候補と思われた西条農と倉吉東が県推薦で落選し、さらに混沌としてきた。
本命は2年連続中国大会出場を果たした矢上。
対抗は山口大会4位の萩商工。穴は鳥取大会ベスト8の米子工。
どこが選ばれても今年の中国からは21世紀枠選出は厳しいだろう。
 
 結果:◎本命
 

四国

 
中国と同様常連校と私立が上位を独占し候補がいない四国。
本命は徳島大会4位の名西。対抗は高知大会4位の土佐塾。私立だが注目校だ。
四国も今年は21世紀枠選出は難しいだろう。
 
結果:×外れ
 

九州

◎具志川商 ○八代 △北筑
 
沖縄大会準優勝、九州大会ベスト8の具志川商が大本命。最終選考はやや厳しいが地区推薦では抜けている。
2番手は混戦だが対抗は熊本大会で九州学院を破りベスト4に進出した八代。穴は福岡大会ベスト4の北筑。
 
 結果:◎本命

2021年選抜21世紀枠 県推薦予想

21世紀枠県推薦予想
北海道:知内(道ベスト4)○
青 森:青森(4位)× →八戸西(準優勝)
岩 手:花巻農(4位)○
秋 田:湯沢翔北(3位)× →大館桂桜(4位)
山 形:山形南(ベスト16)× →山形工(ベスト8)
宮 城:柴田(3位)○
福 島:相馬東(4位)○
茨 城:境(ベスト8)○
栃 木:石橋(準優勝)○
群 馬:館林(ベスト4)○
埼 玉:大宮東(ベスト4)○
千 葉:県船橋(ベスト16)× →東京学館(準優勝・私立)
東 京:日野(都ベスト16)× →日大ニ(ベスト8・私立)
神奈川:鎌倉学園(準優勝・私立)× →白山(ベスト8)
山 梨:甲府城西(ベスト4)○
新 潟:新潟工(ベスト8)× →東京学館新潟(4位・私立)
長 野:飯田OIDE長姫(ベスト8) →更級農(ベスト16)
富 山:富山北部・水橋連合(ベスト4)○
石 川:寺井(4位)○
福 井:金津(ベスト8)× →美方(4位)
静 岡:三島南(4位)○
愛 知:中部大春日丘(4位・私立)× →国府(ベスト16)
岐 阜:大垣商(準優勝)○
三 重:松阪商(準優勝)○
滋 賀:栗東(ベスト8)× →草津(ベスト8)
京 都:綾部(ベスト8)○
大 阪:山田(3位)○
兵 庫:東播磨(準優勝)○
奈 良:畝傍(3位・地区大会不出場) ○
和歌山:和歌山東(準優勝)× →耐久(ベスト8)
岡 山:玉島商(ベスト8)× →岡山工(ベスト16)
広 島:西条農(3位)× →舟入(ベスト16)
鳥 取:倉吉東(ベスト8)× →米子工(ベスト8)
島 根:矢上(4位)○
山 口:桜ヶ丘(優勝)× →萩商工(4位)
香 川:高松西(ベスト8)× →高専高松(ベスト8)
徳 島:名西(4位)○
愛 媛:丹原(4位)× →川之石(ベスト8)
高 知:岡豊(ベスト8)× →土佐塾(4位・私立)
福 岡:北筑(4位)○
佐 賀:鹿島(ベスト8)× →東明館(優勝)
長 崎:長崎西(4位)○
熊 本:八代(4位)○
大 分:津久見(ベスト4)× →中津東(ベスト8)
宮 崎:妻(ベスト8)○
鹿児島:川内(ベスト8)× →伊集院(ベスト8)
沖 縄:具志川商(準優勝)○

25勝22敗

2020年夏仮想甲子園代表校

【2020年夏仮想甲子園代表校】
※途中で打ち切りの府県は、勝ち残った学校で秋季大会最上位校が代表校
 
北北海道:クラーク国際 4年ぶり2回目
南北海道札幌第一 8年ぶり4回目
青 森:青森山田 3年ぶり12回目
岩 手:一関学院 10年ぶり9回目
秋 田:ノースアジア大明桜 3年ぶり10回目
山 形:鶴岡東 2年連続7回目
宮 城:仙台育英 4年連続29回目
福 島:聖光学院 14年連続17回目
茨 城:霞ヶ浦 2年連続3回目※
栃 木:青藍泰斗 30年ぶり2回目※
群 馬:桐生第一 12年ぶり10回目
埼 玉:狭山ヶ丘 初出場
千 葉:木更津総合 2年ぶり8回目
東東京:帝京 9年ぶり13回目
西東京東海大菅生 3年ぶり4回目
神奈川:東海大相模 2年連続12回目
新 潟:中越 2年ぶり12回目
長 野:佐久長聖 2年ぶり9回目
山 梨:東海大甲府 5年ぶり14回目
静 岡:聖隷クリストファー 初出場
愛 知:中京大中京 5年ぶり29回目
岐 阜:大垣日大 2年ぶり6回目
三 重:いなべ総合 4年ぶり3回目
富 山:高岡第一 39年ぶり2回目
石 川:日本航空石川 3年ぶり3回目
福 井:敦賀気比 3年連続10回目
滋 賀:近江 3年連続15回目
京 都:京都翔英 4年ぶり2回目※
大 阪:履正社 2年連続5回目※
兵 庫:報徳学園 2年ぶり16回目※
奈 良:天理 3年ぶり29回目
和歌山:智弁和歌山 4年連続25回目
岡 山:倉敷商 8年ぶり11回目
広 島:広島商 2年連続24回目
鳥 取:倉吉東 25年ぶり2回目
島 根:益田東 2年ぶり5回目
山 口:高川学園 4年ぶり2回目
香 川:尽誠学園 4年ぶり12回目
徳 島:鳴門 3年連続14回目
愛 媛:松山聖陵 4年ぶり2回目
高 知:高知 11年ぶり14回目
福 岡:九州国際大付 4年ぶり8回目※
佐 賀:龍谷 5年ぶり4回目
長 崎:大崎 初出場
熊 本:文徳 23年ぶり3回目※
大 分:津久見 32年ぶり13回目
宮 崎:宮崎日大 5年ぶり3回目
鹿児島:神村学園 2年連続6回目
沖 縄:八重山 初出場
 
・・・
【2020年夏仮想甲子園代表校】
※途中で打ち切りの府県は主観で一番強そうな1校が代表校
 
北北海道:クラーク国際 4年ぶり2回目
南北海道札幌第一 8年ぶり4回目
青 森:青森山田 3年ぶり12回目
岩 手:一関学院 10年ぶり9回目
秋 田:ノースアジア大明桜 3年ぶり10回目
山 形:鶴岡東 2年連続7回目
宮 城:仙台育英 4年連続29回目
福 島:聖光学院 14年連続17回目
茨 城:霞ヶ浦 2年連続3回目※
栃 木:作新学院 10年連続16回目※
群 馬:桐生第一 12年ぶり10回目
埼 玉:狭山ヶ丘 初出場
千 葉:木更津総合 2年ぶり8回目
東東京:帝京 9年ぶり13回目
西東京東海大菅生 3年ぶり4回目
神奈川:東海大相模 2年連続12回目
新 潟:中越 2年ぶり12回目
長 野:佐久長聖 2年ぶり9回目
山 梨:東海大甲府 5年ぶり14回目
静 岡:聖隷クリストファー 初出場
愛 知:中京大中京 5年ぶり29回目
岐 阜:大垣日大 2年ぶり6回目
三 重:いなべ総合 4年ぶり3回目
富 山:高岡第一 39年ぶり2回目
石 川:日本航空石川 3年ぶり3回目
福 井:敦賀気比 3年連続10回目
滋 賀:近江 3年連続15回目
京 都:京都翔英 4年ぶり2回目※
大 阪:履正社 2年連続5回目※
兵 庫:報徳学園 2年ぶり16回目※
奈 良:天理 3年ぶり29回目
和歌山:智弁和歌山 4年連続25回目
岡 山:倉敷商 8年ぶり11回目
広 島:広島商 2年連続24回目
鳥 取:倉吉東 25年ぶり2回目
島 根:益田東 2年ぶり5回目
山 口:高川学園 4年ぶり2回目
香 川:尽誠学園 4年ぶり12回目
徳 島:鳴門 3年連続14回目
愛 媛:松山聖陵 4年ぶり2回目
高 知:高知 11年ぶり14回目
福 岡:九州国際大付 4年ぶり8回目※
佐 賀:龍谷 5年ぶり4回目
長 崎:大崎 初出場
熊 本:秀岳館 3年ぶり4回目※
大 分:津久見 32年ぶり13回目
宮 崎:宮崎日大 5年ぶり3回目
鹿児島:神村学園 2年連続6回目
沖 縄:八重山 初出場